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アルゼンチン代表 歴代ユニフォーム特集

2018ロシアワールドカップ着用モデル

アルゼンチン代表 ユニフォーム 2018ホームは1993年優勝したコパアメリカモデルにインスピレーションされたデザインです。アルゼンチン代表のクラシックブルーとホワイトストライプを融合し、袖部分はホワイトです。肩部分にはAdidas勝利表現の三本線も配置します。

年代:2018

サプライヤー:Adidas

説明:2018年ホームモデル

アルゼンチン代表 ユニフォーム 2018アウェイはコロンビア代表ユニフォーム2018ホームと同じくグインプリントデザインを採用した。全体にブラックを基調に、胸部分にはブルーとホワイト混じり合うストライプがあって、肩部分にはホームユニフォームと同じくAdidas勝利表現の三本線が配置します。

年代:2018

サプライヤー:Adidas

説明:2018年アウェイモデル

2016コパ・アメリカ・センテナリオ、ロシアW杯予選戦着用モデル

アルゼンチン代表 ユニフォーム 2016ホームはアルゼンチン代表の愛称「セレステ·イ·ブランコ(空と白)」のカラーをシンプルなデザインを採用。首回りにはクルーネックを採用し、カラーには2014年モデルのブラックを採用。

年代:2016

サプライヤー:Adidas

説明:2016年ホームモデル

アルゼンチン代表 ユニフォーム 2016アウェイは2016/3月のロシアW杯予選選第5節で初着用された。アウエイユニフォームは全体にナイトマリンをベースカラーに、袖口にはブラックシルエットが配置。裾部分にはブルーとホワイトストライプデザインを採用します。

年代:2015-2016

サプライヤー:Adidas

説明:2015-2016年アウェイモデル

2014-2015ブラジルW杯着用モデル

アルゼンチン代表 ユニフォーム 2015ホームはブラジルW杯に着用モデルです。ストライプは歴代のモデルでも細い部類に入る。ブルーのストライプ自体が濃淡のグラデーションで描かれている。全体的に爽やかな印象だが、首周りとAdidasブラックの3本線に融合デザインです。

年代:2014-2015

サプライヤー:Adidas

説明:2014-2015年ホームモデル

 

2014ブラジルW杯着用モデル

アルゼンチン代表 ユニフォーム 2014アウェイは南米予選を1位で突破し、2014ブラジルW杯大会でも優勝候補となって、2014ブラジルW杯大会着用モデルです。ベースカラーはアルゼンチンのアウェイカラーとしてナイトマリン。国旗が風になびく様子をイメージしたグラデーションを取り入れ、アウェイの方はボーダー柄を採用。背中やサイドのラインには過去のW杯優勝回数を2つ★で表示しています。

年代:2014-2015

サプライヤー:Adidas

説明:2014-2015年アウエイモデル

アルゼンチン代表 ユニフォームを探しなら、ぜひ弊店へ。Worldcup Uniformは日本国内サッカー用品専門店で、各国代表ユニフォーム、トレーニングウエアなどを通販します。ご購入は大歓迎、チームオーダーメイドもOK~

 

2018ロシアW杯の豆知識 【18選】

いよいよ、4年に一番大切なワールドカップ本大会がやってきます。2018ロシアW杯の開幕まであと78日残りました。今回は、2018ロシアW杯について知っているようで意外と知られていない豆知識をご紹介していきます。

2018ロシアW杯にご興味がある方は是非ご覧下さい。

1.2018ロシアW杯は歴史の中で第21回目のFIFAワールドカップです。第1回目のFIFAワールドカップ(1930年ウルグアイ大会)まで88年を過ごしました。今年のロシアW杯も東ヨーロッパでは初の開催です。

2.2018ロシアW杯の出場国は32か国です。アイスランド代表とパナマ代表ではFIFAワールドカップが初出場です。前大会で初出場のチームはスロバキア代表です。

3.今大会は11都市12会場で開催されます。開催都市はヨーロッパ側に集中しており、ウラル以東ではエカテリンブルクのみとなります。全会場が陸上トラックの無いサッカー・球技専用スタジアムとなります。

4.1986年以降、FIFAワールドカップで優勝を獲得する代表チームがグループリーグの成績は1位となります。

5.全ての開催国チームがベスト16に進出することができます。30%の場合は開催国のチームが優勝を獲得することができます。(2010年南アフリカ大会以外)

6.FIFAワールドカップ史上の優勝代表チームはヨーロッパ(11回)或いは南米(9回)からです。

7.FIFAワールドカップ史上、ブラジル代表の出場回数は20回で5回優勝しています。

8.現役のサッカー選手の中での得点王はトーマス・ミュラーです。2大会連続得点が10点です。

9.FIFAワールドカップ史上で優勝チームの監督の出身地はチームと同じ。

10.1954年スイス大会以降、今までスイス代表がベスト8に進出したことがありません。

11.クリスティアーノ・ロナウド、2017年8月31日のフェロー諸島戦ではハットトリックを記録し代表通算得点数を欧州史上単独2位となる78得点に伸ばしました。

12.アイスランドの人口は33万人であり、FIFAワールドカップ史上最も人口の少ない本大会出場国となります。

13.1994年アメリカ大会から、メキシコ代表のFIFAワールドカップ成績全てがベスト16となります。

14.ポーランド代表は3大会ぶり8回目のワールドカップ出場となります。

15.ペルー代表がニュージーランドで行われた大陸間プレーオフはアウェーでの第1戦を0-0で引き分けたものの、ホームでの第2戦を2-0で勝利し、1982年大会以来9大会ぶりの本大会出場を決めました。

16.2018年ロシア大会アフリカ3次予選最終節(第6節)で、モロッコ代表とコートジボワール戦に2-0で勝利し、グループC1位の確定で1998年大会以来5大会ぶりとなるワールドカップの出場権を獲得しました。

17.イタリア代表とオランダ代表は今大会の予選で敗退しました。

18.W杯開催国が優勝したケースは過去に6回。1930年のウルグアイ、1934年のイタリア、1966年のイングランド、1974年の西ドイツ、1978年のアルゼンチン、1998年のフランス。

ロシア代表の歴代サッカーユニフォームを紹介!

FIFA 2018着用モデル|

年代:2018

サプライヤー:アディダス

説明:2018ホームモデル

2018 ロシア代表 ホーム ユニフォーム 半袖はロシア伝統的な赤を基調としたデザインを採用しました。旧ソ連時代のソビエト連邦代表が着用した1987-88モデルにインスパイアされています。全体が赤基調で差し色に白を使用しています。袖から胸のサイドに描かれた斜線が特徴的なモデルとなっています。身頃には協会エンブレムにも使われているロシアのシンボル「双頭の鷲」が装飾として取り入れられています。

年代:2018

サプライヤー:アディダス

説明:2018アウェイモデル

2018 ロシア代表 アウェイ ユニフォーム 半袖は白をベースにデザイン、ロシアの都市の様相とストリートカルチャーにインスパイアされた、新鮮なグラフィックとファッショナブルーカラーを採用しました。footballのみならず、ロシアの街や環境など様々なシーンの変化と進化を表すとともに、上下でロシア国旗のカラーを表現しました。

FIFA Confederations Cup 2017着用モデル|

年代:2017

サプライヤー:アディダス

説明:2017ホームモデル

2017 ロシア代表 ホーム ユニフォーム 半袖は前世紀のサッカーソビエト連邦代表ユニフォームのデザインからインスピレーションをもらいました。赤と白の色あわせで古典的な雰囲気が溢れています。その一方、伝統的なロシアのサッカーも称賛しました。このユニフォームの最大の特徴はフロントと袖のデザインです。また、リンガー仕様の襟と袖口の白の配色で人々に深い印象が残れるでしょう。

EURO 2016 着用モデル|

年代:2016

サプライヤー:アディダス

説明:2016ホームモデル

2016 ロシア代表 ホーム ユニフォーム 半袖は2016 ユニフォームは前モデルと同じバーガンディにゴールドという組み合わせを継続。アディダスの象徴である「スリーストライプス」は脇に配置し、身頃には協会エンブレムにも使われているロシアのシンボル「双頭の鷲」が装飾として取り入れられている。

年代:2016

サプライヤー:アディダス

説明:2016アウェイモデル

2016 ロシア代表 アウェイ ユニフォーム 半袖は引き続き白を基調にしたデザイン。ロシアのシンボルでエンブレムにも用いられている「双頭の鷲」を透かしでフロントの中央に配しています。このアウェイコンセプトは「THE PRIDE OF NATION」です。

FIFA 2014着用モデル|

年代:2014

サプライヤー:アディダス

説明:2014ホームモデル

2014 ロシア代表 ホーム ユニフォーム 半袖は濃いレッドを採用しました。ホームユニフォームの身頃に濃淡で描かれたモチーフは、モスクワ北東部にある宇宙探査におけるソビエト人の達成を記念して1964年に建てられた記念碑です。両袖にはナショナルカラーであるブルー、ホワイト、レッドのデザイン入り。

年代:2014

サプライヤー:アディダス

説明:2014アウェイモデル

2014 ロシア代表 アウェイ ユニフォーム 半袖は白をベースに、「宇宙征服者のオベリスク」をモチーフとして取り入れたホームと同様、20世紀の宇宙開発競争時代にちなんだデザイン。ユニフォームの上部に描かれた半円は地球の輪郭をイメージしており、アディダスのデザイナーによれば1961年に世界初の有人宇宙飛行を成功させた、「地球は青かった」という言葉で有名なユーリ・ガガーリン氏が見た地球と同じ視点を再現しています。グラフィック部分は2011年に打ち上げられたロシアの人工衛星「Electro-L 1」によって撮影された写真を使用しているとのことです。総体、爽やかなデザインとなっています。

EURO 2012 着用モデル|

年代:2012

サプライヤー:アディダス

説明:2012ホームモデル

ナショナルカラー採用のたすき掛けのデザインが特徴的なロシア代表2012ホームユニフォーム。フロントにはナショナルカラーである赤・青・白の3カラーを使用したサッシュ(斜めライン)が入っています。フロントには中世ロシア騎士がまとったチェインメイルの模様がエンボス加工で入れ、チームの力強さを表現。協会エンブレムはロシアの象徴である双頭の鷲をあしらったデザインを採用しました。

年代:2012

サプライヤー:アディダス

説明:2012アウェイモデル

2012 ロシア代表 アウェイ ユニフォーム 半袖はホームモデルと同じテンプレートを採用しました。アウェイ ユニフォームの色基調はロシア代表伝統的の白です。フロントにはナショナルカラーである赤・青・白の3カラーを使用したサッシュ(斜めライン)が入っています。

FIFA 2010 着用モデル|

年代:2010

サプライヤー:アディダス

説明:2010ホームモデル

2010 ロシア代表 アウェイ ユニフォーム 半袖はカーディナル×メット・ゴールドと名づけられた配色。前身頃には、ロシアの国章の透かしが入りました。アディダスのシンボルである「スリーストライプス」が肩に配置されます。メーカーロゴがユニフォームの胸中央に刺繍。

年代:2010

サプライヤー:アディダス

説明:2010アウェイモデル

2010 ロシア代表 アウェイ ユニフォーム 半袖はいつも通りの白基調にデザインされます。大きなvネックはゴールドの縁が付いています。ゴールドの内はロシア国旗を成す三色が鮮やかに描かれています。良く見ると、クレムリンの城壁の輪郭をバランスよく取り入れられました。

襟の部分の画像はこちら↓

ロシア代表 ユニフォームの購入を検討中の方は是非こちらへ。

日本代表が2018年仕様ユニフォーム発表!『買い』の理由はこちら!

ロシア・ワールドカップ(W杯)開幕が約3カ月後に迫っています。次々は、日本代表とガーナ代表、スイス代表の親善試合が行われる予定ですが、今日は、日本代表の2018年度の戦闘服を簡単に説明します。

日本代表のサプライヤーであるアディダス・ジャパン社は2017年11月上旬、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨む日本代表のホームユニフォームを発表しました。3月20日彼らのアウェイユニフォームを発表しました!

日本代表の新仕様のユニフォームは、歴代、そして近年のものに比べると…

かなり話題になりました。

これは日本代表に限らず明らかに近年の代表ユニフォームのトレンドですよ。

今日は2018年と歴代の日本代表のユニフォームの違いをお伝えします。日本代表 ユニフォームにご興味がある方は是非ご覧ください。

この記事を読めば、ロシア大会向けの2018 日本代表 ユニフォームの『買い』であることがわかるだと思います。

ロシア大会向けの2018 日本代表 ユニフォーム ホーム 半袖の写真イメージはこちら↓

アディダス・ジャパン社から発表された日本代表ユニフォームホーム半袖は見た目だけで、ディテールにこだわりのデザインだと思われるでしょう。

英紙「デイリー・ミラー」(The Daily Mirror)の20カ国のW杯仕様のホームユニフォームのデザイン ランキングによると、日本はホームユニフォームが強い(4位との評価)です。

歴代のユニフォームの中でも指折りの人気商品もいっぱいがありますが、この歴代の中でも指折りの新しいホームユニフォームは皆様はどう思いますか。

それでは早速日本代表2018ホームユニフォームをご覧いただきましょう!

こちらが日本代表の2018のホームユニフォームです!モデルは香川真司選手です。

歴代屈指と言われる最新ユニフォームは、日本サッカー協会(JFA)の新しいエンブレムが輝く前身頃に入れられた、独特の模様ですね。

日本代表2018 ユニフォームの「買い」の理由・・・

今回の新ユニフォームは、6大会連続で出場するワールドカップを戦うにあたって、勝利への魂で染め上げた『勝色』をベースカラーに採用しました。

この伝統的な『勝色』をホームユニフォームのベースカラーに採用することで、藍染というジャパンブルーの原点に立ち返り、来年のワールドカップでの勝利をイメージしています。

フロントには歴史を防ぐ糸をイメージした「刺し子柄」を採用しました。

改めて、2018 日本代表 ユニフォーム ホーム 半袖を見て見ましょう。

こちらの画像はユニフォームの襟の部分にクローズアップしたものです。

首元vネック部には、侍の着物の前合わせ部分をイメージした形状に、日の丸の赤を表現した「VICTORYRED(ビクトリーレッド)」カラーを採用。首元の内側には、過去5大会分のユニフォームの象徴的なデザインを組み合わせたロゴを配置しています。

2018 日本代表 ユニフォーム ホーム 半袖は2016モデルと違って、アディダスの象徴である「スリーストライプス」が肩へ移動しました。

そして、こちらが2016 日本代表 ユニフォーム ホーム 半袖です。

このユニフォームのコンセプトは『青の“調和”』。史上もっとも濃い青を用い、正面には11人の選手の個性を表す11本の異なる青で構成されたボーダー柄を配置。中央に配された赤のラインは12本目のライン。アディダスの象徴である「スリーストライプス」が脇に配置されました。

新発表した2018 日本代表 ユニフォーム アウェイ 半袖はこちら↓

アウェイはライトグレー調のベースカラーになっています。つまり、まだ何も藍染まっていない純粋無垢な状態の白をベースに置きながら、日本の象徴である「日の丸」の白赤というカラーコンセプトも踏まえ、その白をより近未来的に表現したものが、このライトグレー調のカラーコンセプトになっています。

左肩には斜めにグレイのブロックが入っており、そのなかはストライプ柄になっています。

赤のメーカーロゴは日本国旗とJFAのロゴの赤にマッチします。

日本代表2018 ユニフォームの「買い」の理由・・・

日本代表のホーム&アウェイのユニフォームの最大の魅力は胸の日本サッカー協会(JFA)の新しいエンブレムでしょう。

田嶋幸三会長は「これで協会を支えてくれる多くの方々と一体感を持てる。代表のエンブレムも素晴らしく、これを付けていい成績を上げていきたい」と話しました。

そして日本代表ユニフォームは現在、Worldcup Uniformウェブショップで購入することができます。

サイズはS/M/L/XL4サイズが用意されています。もちろん、子供用サッカーユニフォームのサイズも豊富ですよ。

しかも、Worldcup Uniformでは日本代表のユニフォームをたった¥3,550で購入することができます。

あなたも是非この機会に購入を検討してみてはいかがでしょうか?

英紙「デイリー・ミラー」(The Daily Mirror)が格付けしたユニフォームランキング(32カ国中20カ国)は以下の通り。

  • 1位 ナイジェリア
  • 2位 コロンビア
  • 3位 ベルギー
  • 4位 日本
  • 5位 スペイン
  • 6位 ペルー
  • 7位 ドイツ
  • 8位 イングランド
  • 9位 ブラジル
  • 10位 クロアチア
  • 11位 エジプト
  • 12位 アルゼンチン
  • 13位 ウルグアイ
  • 14位 メキシコ
  • 15位 スウェーデン
  • 16位 スイス
  • 17位 ポルトガル
  • 18位 フランス
  • 19位 ロシア
  • 20位 モロッコ